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牛太郎 ぼくもやったるぜ!

category - 児童書
2009/ 07/ 05
                 


ぼくの家は牛を飼っている専業農家。牛太郎のなずけ親でもあります。
牛太郎が仲間の牛に押されているのを見て、イライラしてしまうぼく・・・。

そのぼくは牛太郎を世話することを通して、強くなっていくのです。
男の子の成長を牛を通して描かれているのが、自然でいいなあと思いました。
最後の場面もなるほど!と思いました。
それに、仕切り直しっていい言葉ですね。

作者は専業農家をしているので、地についたお話と言えます。特に牛の誕生の場面は、リアルに描かれています。では、わたしが学校をリアルに書けるのかというと、そうでもない。やっぱり、ここは筆力の差というか、わたしにはまねできません。
(*゚.゚)ゞポリポリ

どじょうさん
本の出版、おめでとうございます。

♪お(^O^)め(^。^)で(^O^)と(^o^)う(^。^)♪


ぽちっとしてください。
いつも、応援をありがとうございます。


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コメント

非公開コメント
        

お知り合いの方の作品でしたか。
お時間が出来たら、いよいよ作家デビューになられるでしょう。ライバル!?さんですね。
kazuyoo60さん
いえいえ~。ライバルだったらいいのですが、わたしにとってははるか雲の上の人なんです。でも、わたしもいつか、本を出すのが夢です。
pianoさん
こんばんは~。
お久しぶりです、いつもありがとう。
とっても、すばらしいお話ですね。。
pianoさんの、童話をいつも楽しく見させていただいています。
デビューを楽しみにしています。
気候の変わり目です、お体に気をつけて下さいね。
いつもありがとう。
ぴあのさんありがとう。
どじょうさんのお話、力強くていいですよね。

昨夜はプーのこと、とても、心にしみました。うれしかったです。 ありがとう。
ぴあのさん、いつまでも一緒に書いていこうね。←ため口でごめん。
ありがとうございます!
どじょうでございます!
うれしいご紹介、本当にありがとうございます!!!
このところ、腰痛に夏風邪と、踏んだりけったりのどじょう、まだどよんとした空気の中で漂っておりますが・・・。
ぴあのさんのご本が出版されるのを、心待ちにしております!(たくさんネタをお持ちですから!)
>shizuooさん
わたしも本を出したいものですが、なかなか難しいです。

>がまりんさん
そうそう、確かに力がありますね!
プーちゃんは家族でしょうから、悲しみはわかります。
ため口ですか?大歓迎です。

>どじょうさん
ねたは真っ只中にいると書けないものなんです。たぶん・・・
でも、がんばります。