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渡り鳥

category - 日記
2012/ 07/ 28
                 
妹が知人から聞いた話。
よく仕事を替える人は「渡り鳥だ」という。
だから、仕事を替える人は「わたりだから、しょうがない。」のだそうだ。

わたしはずっと同じ仕事をしていたから、よく仕事を替えるのはどうかと思っていたが、渡り鳥だと思えば習性なのだからしかたがないのかもしれないと思った。

ただし、「わたる」のは同じ職種に限る。
例えば、料理人がいろいろな店で働くようなことだ。
わたしも「転勤」という形であるが、「わたってきた」のかもしれない。小学校によって、微妙にやり方が違うので戸惑ったこともあるし、刺激にもなった。

これって、童話にできないかなあ。


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コメント

非公開コメント
        

いろいろな仕事の出来る人でしたら、職種が違っても職を変えていきます。
なぜ仕事を変えるかというと最後行き着くところは人間関係です。
たとえ仕事ができなくても人間関係が上手く行っていれは職場を離れることはまずないのです。いきなり「 童話にできないかなあ 」と書いてありましたので理解に苦しみましたが、人の心移り変わりをベースに描くのでしたら童話に出来ると思います。
おおザッパな内容は、仕事でなく他のことでもいいと思います。
わたしも渡り鳥かも!
今年に入って3度目です。
今の仕事も短期のものなので、、またさがさねば><!

もし童話にするのなら悪者にはしないで下さいv-421v-356
次々に仕事が見つかる、そんな実力を持つことって、多くの人には無理?、今の時代ならできるのでしょうか。
>purotokoさんへ
転職する理由は人間関係だけではないと思いますが、とにかくマイナスイメージがつきもの。もっと気軽に考えたらいいのだと言いたかっただけです。


>ノアさんへ
いえいえ、悪者なんて。
転職はしんどいものですが、渡り鳥と考えれば、もっと気楽な気持ちになれるなあと思いました。
だから、物事はちょっと視点を変えたら、ずいぶん違うものになるということを童話に入れたいです。

>kazuyoo60さんへ
できたら、同じ仕事のほうがいいのだろうと思います。
ただ、転職しなければならない人は、あまり思いつめないほうがいいのだと思いました。